大人気「半沢直樹」に問題浮上!志垣太郎が番組降板、高木役が実は二人いた!?


志垣太郎「半沢直樹」降板?!

今年、ドラマとしては最高の視聴率を叩き出しているTBS系の日曜21時からの連続ドラマ『半沢直樹』。

順風満帆に思えたこのドラマに、問題が浮上した。

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半沢直樹は8月25日に第二部として場所を大阪から東京に変えてスタートした。

関西での視聴率は32.8パーセントを記録した。

 

そんな半沢直樹だが、実は、ドラマ第一話で搭乗していた高木役、志垣太郎さんが番組を降板し、第四話から三浦浩一さんが演じていたのだ。

三浦浩一が高木専務に!

テレビ局関係者の話では

「いくら脇役とはいえ、これだけの人気ドラマでの降板は異例。しかも代役が立っているのに発表がないのは・・・」との声も。

 

確かに、何の問題も無ければ、これだけの人気ドラマを、脇役といえど降板する理由は思い見当たらない。

どうも三浦浩一さんの出演が決定したのは7月になってからの事らしい。

 

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ギャラが原因で降板か?!

噂ではギャラの問題で降板が決まったという話もあるが、芸能関係者の話では、ギャラの話は事前に出来ているハズで、それが問題ではんないだろうと話す。

 

一部の噂では、志垣太郎さんの家庭内の問題ではないかと言う報道もある。

 
東京都内のもんじゃ焼きのお店で、息子相手に

「だから、お前は…。それじゃダメなんだ!」

と怒鳴り、声を荒げている志垣太郎さんの姿が何度か目撃されていた。

 

何はともあれ、これだけ話題で人気のドラマなだけに、こういった問題がでたのはマイナスになるのか、プラスになるのか。

 

この先のドラマの展開も気になるが、ドラマのファンである視聴者からのこの問題に関する声も、同じ位気になるところだ。

 

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